明治村
2018/06/28(Thu)
お友達からのお誘いで明治村に行ってきました。











まだ、紫陽花も綺麗でした。


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↑  もう、もみじが色付いていました。






三重県庁舎の前に、変わった花が咲く木がありました。


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ブリックカフェでランチ

カレーランチとワッフルサラダランチ

ワッフルサラダランチを食べましたが、お腹一杯になりましたよ。


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四季の森に紫陽花を見に行きましたが、門が閉まっていました。

え~、月曜休みじゃなかった?



近くの道路沿いにあった、半夏生とハス


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暑い!
2018/06/25(Mon)
朝と夕方、歩いていますが、朝は早く出れないので、暑い!

夕方は食事を済ませてから、18時半過ぎに歩きに行きます。

青空が、帰るころにはきれいな夕焼け空になっています。


今朝9時に、もう、28度。

最高気温 33.6度、むぁ~と熱風が押し寄せてきます。



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花♪ の描いた絵
2018/06/24(Sun)
息子Ⅱ家族が、昼ご飯を食べに来ました。


 花   が、家で描いた絵を持ってきました。

可愛いお猿さんです。








来てすぐに、ホワイトボードに描きました。


これは、何の絵?


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 春  は、ご飯を食べてから、カタツムリを探しに行きました。


1匹、大事に持ってきました。

カタツムリが20匹ほど家にいるようです。






お昼ご飯は、息子Ⅱ家族には大皿で出しました。

妹宅で食べたスペアリブを作りました。

ちょっとアレンジ、フライパンでごげ目を付けてから、圧力鍋で煮ました。

油も丁寧に取り、柔らかくなって、食べやすかったです。




息子Ⅰは仕事でしたので、夕食にとっておきました。


母と私は、別メニュー。魚にしました。

↓ 息子Ⅰの夕食

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玄関の花
2018/06/23(Sat)
旅行から帰ってから植えようと思ってホームセンター(2か所)に買いに行ったら、

日日草はあったのですが、欲しい花苗がありませんでした。


白い花」で植え込もうと思っていたのです。


インパチェンスは近くのスーパーで、JAの直売所に欲しい花苗がありました。
  ↑ 蕾が白かったので買ってきたら、薄いピンクでした

税込70円で…   (´;ω;`)ウゥゥ  安い!




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イギリスの旅
2018/06/22(Fri)
6月5日

ヒースロー空港から羽田へ帰国の途に。



11:40離陸









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6月6日

11時間30分のフライト

あさ、7時10分羽田着。

はぁー、眠いよ。

スーツケースを宅配に出し、バスで妹宅へ


疲れているのに、お昼はたこ焼きを作ってくれ、夕食もご馳走になったわ。



6月7日

家に帰ってきました。
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イギリスの旅  6月4日(月)  8日目
2018/06/22(Fri)
8時30分、ホテル出発

クイーンメアリーローズガーデン

イギリス国王ジョージ5世の妻、メアリー妃にちなんで名前がつけられていろ。

園内には、12,000本もの色鮮やかなバラが植えられており、地元の人の憩いの場


になっている。











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キューーガーデン(キュー王立植物園)

ロンドン南西部のリッチモンド地区にある世界遺産に指定されている植物園



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大英博物館

大英帝国最盛期の18世紀から19世紀にかけて世界各国から集められた、貴重な発掘物や

美術工芸品など約800万点を収蔵する、世界最大級の博物館。

ロゼッタストーンやパルテノン神殿の彫刻や古代エジプト、ギリシャ、ローマ、アジア・中東など

の物がある。

1時間ほどしかなかったので、主だったものだけ見た。



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テムズ川沿いに建つ。

左の高い塔、ビクトリアタワー  国会議事堂  右にビッグ・ベン(写っていない)

橋は、ウェストミンスター・ブリッジ

ビッグ・ベンは修復中。


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                                     ↑ ビッグ・ベン






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ウェスト・ミンスター寺院王室関係の主要行事を行う場であり、1066年のノルマンディー公

ウィリアムの戴冠以来、戴冠式はこの寺院で行うのが慣例。

ロマネスクと欧州大陸の初期ゴシック様式を融合させた形式や装飾され、エボック的な

建築物としての地のイギリス建築に大きな影響を与えた。


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バッキンガム宮殿

エリザベス女王の公邸、執務の場、王室庁の事務本部

ヴィクトリア様式の広間、王族の居室など約650部屋が並び、夏季に一部公開される。



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テムズ川クルーズ
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観光も今日で終わり。

カメラのバッテリーが無くなり、スマホで写真を撮った。

写真の編集に手間取り、行った順番もわからなくなり???

体は動くのだが、途中で頭が働かなくなり…

集合時間等、とにかく、メモ…


歳だねぇー





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イギリスの旅  6月3日(日)  7日目
2018/06/20(Wed)
7時45分 ホテル出発、ストーンヘンジへ

約201㌔の移動



ストーンヘンジ

重要な先史時代の遺跡

太陽の動きに合わせて石が配置された古代の神殿

石群は精巧な技術を持つ先代時代の人々の手で、4500年前に建てられた。

太陽と月の動きをたどるために」建造したという古代の英知を目のあたりにする

ことができる。



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ウィンザー城まで約130㌔の移動

1066年にウィリアム征服王が要塞を築き、幾多の改築を経て現在のウィンザー城が完成した

歴代国王の居城となり、今は王七の公式行事のため迎賓館として使われ、現女王が週末を

過ごす場所。

イギリス国旗とともに王室の旗がたっていたので、今日は女王が滞在中。


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↑  セント・ジョージ・チャペル

ゴシック様式の傑作として知られ、歴代君主の墓所。





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ロンドンへ





ロンドンの町


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スコットランドからロンドンまで、安全運転と気配りの運転手さんにここでお別れ。

ラマダ ロンドン ノース 2連泊


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イギリスの旅  6月2(土)  6日目
2018/06/18(Mon)
6月2日

あさ、ホテルから少し離れた静かな住宅街を散策。


妹の旦那様の部屋からは、兎が数匹、飛び跳ねているのが見えたそうです。

ピーターラビットの世界ですね♪

ここのホテルは、とてっも素敵なホテルでした。

でも、3人グループで申し込んだのに、部屋は離れていました。

前の部屋に同じツアーの人がいたのにね。

こんな事が二度あり、一回は3階と5階になっていました。

同じ階にしてもらいましたけど、随分離れた部屋でした。

今回は添乗員の不手際が多かったわ。

間違えても人にせいにするしね。











朝食後、8時15分、バイブリーへホテル出発


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バイブリー (コッツウォルズ)

ウィリアム・モリスも讃えた 「英国で一番美しい村」

コルン川に沿って、14~17世紀にたてられたライムストーンの家々が並ぶ。

なかでも、14世紀の家並みが保たれているアーリントン・ロウ地区は、コッツウォルズ地方

の観光のハイライト。



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セント・メアリーズ教会

900年近く続く歴史ある教会


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水車小屋

17世紀に作られた水車小屋。古い写真や資料を展示する博物館だが、現在休館中


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ボートン・オン・ザ・ウォーターへ

コッツウォルズ地方で人気の高い村。中心部をウィンドラッシュ川が流れ、歩道橋が

架かり、「小さなベニス」と呼ばれる。

立ち並ぶ家々は、ライムストーン造りのはちみつ色で、とてもロマンチック




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セント・ローレンス教会

聖フローレンスに捧げ、1110年に建てられたノルマン様式の教会。

1780年に現在の姿に改装。

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ストラト・フォード・アポン・エイヴォンへ

中世に商業都市として栄えた街。チューダー様式の美しい街並み、文豪ウィリアム

シェークスピアの故郷。1564年にこの町で生まれ、20代後半にロンドンに居を移す

までここで過ごした。50歳ころにこの町に戻り、52歳で逝去。

生家や妻の実家、埋葬された教会がある。


自由行動の時、船に乗りました。


ホーリー・トリニティー教会

シェークスピアもここで洗礼を受け、没後埋葬された。


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昨日と同じホテルに宿泊
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イギリスの旅  6月1日(金) 5 日目
2018/06/17(Sun)






9時半出発なので、ホテル近くのスーパーでお買い物。

ホテルは国道?沿いにあり、散歩するような場所がなかった。

外観はそっけないが、まあまあのホテルでした。


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ランコーンからチェスターまで、20~30分。




チェスター


紀元79年ころ、ブリテン島の侵攻したローマ軍がウェールズ部族の攻撃に備えて

デェー川のほとりに要塞を築き、街の歴史が始まった。11世紀にノルマン朝の開祖

ウィリアム征服王が支配し、中世都市として発展。

白壁に黒い木組みが映える美しい街並みが形成された。

3.2㌔の城壁が旧市街を囲む。




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チェスター大聖堂

10世紀の寺院の跡地に、赤い砂岩を使って建てられた大聖堂。

1250年から250年にわたり、増築されたことで、ノルマンからゴシック

まで、様々な建築様式が混在している。


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木組みの街並み


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城壁の上を歩く。

イーストゲート時計台は、城壁東部にある門の上部に見られる時計台。

1897年、ダイヤモンドジュビリーと呼ばれるヴィクトリア女王の即位60年記念で

建設された。

チェスターの城壁は、英国内でも特に保存状態が良く、チェスターが城郭都市と

呼ばれる。


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ランチ


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コンウィ城

コンウィ城(Conwy Castle)は、イギリス、ウェールズ北部の都市コンウィにある城。

13世紀、イングランド王エドワード1世が築いたウェールズ遠征の拠点で。

8つの円塔と外壁が残り、1986年、世界遺産に登録された。


見学している間中、雨…


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薄暗いらせん階段をのぼり、塔の上に行きましたよ。

あいにくの天気で眺望はよくありませんでしたけどね。

街のなかは城壁があり、小さな門をバスで通り、みな、思わず拍手しました。

よく、こんなに凄いものを作ったものですねぇー


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コンウィからコベントリーまで、約247㌔の移動。



自然の囲まれた素敵なホテルでした。初めて、ポーターさんが付きました。

でも、人様の荷物が部屋の前にありました。私たちのは部屋の中に運んでありました。

珍しいことに、私と同じ苗字のご夫婦がみえたので、間違ったようです。

うさぎさんが歓迎してくれました。



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メルキュール ブランドン ホールホテル

2連泊です。

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ホテルの夕食

さすが、盛り付けも綺麗。メインがぼけていますけどね。


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イギリスの旅  5月31日(水)  4日目
2018/06/16(Sat)

5月31日(水)

グラスミヤへ朝、8時15分出発


19世紀に英国を代表する詩人 ウィリアム・ワーズワースが住み、名作を残した。

ここは寄る予定になかった場所だが、運転手さんの好意で寄ってくれました。









バスで移動し、グラスミヤを散策。

ここで添乗員が道を間違え、反対方向に歩かされました。

広い駐車場に案内板があったのにね。


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グラスミヤから1時間30分ほどで、ホークスヘッドへ

ここでミニバンに乗り換え、ヒルトップへ



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ビアトリクス・ポターが39歳の時、印税で購入した小さな農場

「ピーターラビット」の挿絵そのものの世界、家の調度品や庭のハーブガーデンも

当時のまま残されています。


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ヒルトップ農場の近辺の家々

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ウインダミア湖クルーズ

ボウネス桟橋からレイクサイドまで約1時間のクルーズ

綺麗な景色と綺麗な湖を想像していたが、思ったほどではなかったわ。


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レイクサイド駅から、18分ほどSLに乗車

レイクサイド&ハーヴァースウェイト鉄道

ハーヴァースウェイト駅とレイクサイド駅の間を結んでいる

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ホリデ イン ランコーン 宿泊

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