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名城公園
2010/03/30(Tue)


昴&雪とおにぎりを持って桜の花見。
山崎川に行きたかったけど、近いところがいいと夫が言う。



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チューリップやいろんな花が咲き、とても綺麗。



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今年は花見がいっぱいしたいね。
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2010/03/29(Mon)


大好きな筍、JAで買ってきた。
リハビリに行く前に米ぬかで湯がいておいた。
今晩は何にしようかな?
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総会
2010/03/28(Sun)
朝9時から町内会の総会
役員なので8時に集合、会場の準備。
24日から27日まで遊んできて、昨夜というか午前1時に寝たのでちょっと辛い。
洗濯物が半分干せなかったので、夫に頼んで干してもらった。

四国旅行は、後ほど整理してupします。

総会の後、交通防犯部長の引き継ぎ。
自分が引き継いだ時は簡単な説明だけだったので、ファイルを整理して引き継ぎ事項を
作成しておいた。

春日井廻間町の『山水』で懇親会


山水

つくしや山菜、春のものの中にイノシシの鍋

むかごご飯にとろろ

何か変な気がする。

やっと役員が終わったぁー

市の交通委員は4月までだけどね。

旧の人の顔はみんなにこにこ o(*⌒―⌒*)oにこっ♪  

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四国の旅 3月27日
2010/03/27(Sat)


朝食



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素晴らしい青空
しまなみ海道
来島海峡SAから来島海峡大橋を望む



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大三島の道の駅『多々良しまなみ公園』から多々良大橋を望む



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大山祇神社(おおやまずみじんじゃ)

海上安全の守護神

天然記念物 乎知命(おちのみこと)御手植の楠
御島(大三島)に祖神大山積大神を祭った乎知命の御手植楠(樹齢2600年)と伝えられ
古来御神木として崇められている。



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平山郁夫美術館 (生口島)

昭和5年(1930)6月15日、広島県瀬戸田町(現・尾道市)生まれ 東京美術学校日本画科卒業。
少年時代の絵も展示され、その素晴らしさに感嘆する。



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尾道ラーメンの昼食。
私と妹はラーメンのみ
久しぶりに食べたラーメン、美味しかった。



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千光寺ロープウェイで山頂へ
尾道水道の景色が素晴らしい。



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千光寺
尾道のシンボル的な寺院



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文学のこみちを下る。

事故渋滞で、大阪まで時間がかかった。


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千房で夕食。
妹宅でコーヒーをご馳走になり帰宅。




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フルーツトマト、鳴門のわかめ、じゃこ味噌などの土産


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四国の旅 3月26日
2010/03/26(Fri)


朝食



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宇和島城
慶長元年~6年に藤堂高虎が創建
宇和島伊達家2代宗利が寛文6年(1666)頃に再建。3重3階層塗籠式、層塔型の天守。
天守は重要文化財。昭和35年に大改修。




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佐田岬
佐田岬半島先端にある、四国最西端の岬。九州の佐賀関半島と向かい合い、豊後水道の
最も狭い部分である豊予海峡(速吸瀬戸)を形づくる。愛媛県西宇和郡伊方町(旧・三
崎町)に属する。瀬戸内海国立公園の一部ともなっている。

佐田岬は遠かった。風が強く灯台まで歩くのは断念。



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地魚寿司でランチ



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内子



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内子座
大正5年2月(1916)大正天皇即位を祝い、創建。木造2階建て瓦葺き入母屋造り。ホールと
して活用後、老朽化のために取り壊されるところ、町民の熱意で復元。昭和60年10月、劇
場として再出発。



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道後温泉
道後温泉は、日本書紀にも登場するわが国最古の温泉。どっしりとした構えの本館の振鷺閣(
しんろかく)には伝説の白鷺を据え、また毎朝6時に太鼓の音で開館を告げるなど、歴史ある
温泉情緒をかもしだしている。




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今夜のお宿は『花ゆづき』
ゆっくり温泉に浸かり、美味しい食事をいただく。
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四国の旅 3月25日
2010/03/25(Thu)


ホテルの朝食
今日も雨模様、それに寒い。



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足摺宇和海国立公園 足摺岬)四国最南端)
花崗岩台地が沈降と隆起を繰り返してできたリアス式海岸

四国って広いねぇー
高知から足摺岬の遠いこと。



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金剛福寺・こんごうふくじ
足摺岬の先端にある四国霊場第38番札所
822年(弘仁13)に嵯峨天皇の勅願を受け、空海が開基。自らの手で刻んだ千手観音を
安置したという。

高知から車を走らせる間、足摺岬へ通じる山道、何人もの歩き遍路の方を見かけた。
冷たい雨の中、よくぞ歩いて見えると感心する。



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竜串
長年にわたる波や風の浸食作用によりできた不思議な岩が遊歩道を歩くとみられる。
海に向かってた毛が伸びていくように見える大竹小竹、大木が横たわっているかの
ような欄間岩、ユニークな名前がついている。



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安並水車の里
高所の水田に水を送るため、土佐藩山内家の家老、野中兼山によって造られた。
現在は観光用に約18基を水路に設置。



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四万十川に架かる『佐田沈下橋』
佐田地区と今成地区を結ぶ市道として作られた橋で、別名を今成橋という。
長さ291.6mで、四万十川本流にかかる21本の沈下橋のうち最長の沈下橋。
車で渡ることが出来る。
沈下橋は増水時でも流されることがないように水中に沈むように造られた橋で、
水の抵抗をなくするために欄干がない。

日本最古の清流として知られる四万十川は四国山地の不入山に源を発し、四国の
西南地域を流れる延長196キロの大河。

下流から上流に向けて国道といえども、狭くすれ違いの出来ないような道を行く。

時折現れる沈下橋や山桜を眺め、西土佐の『ホテル星羅四万十』を目指す。



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ホテルの周りは染井吉野が見ごろ
山の幸の夕食

今日も雨で寒い1日だった。
明日は晴れそう。

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四国の旅 3月24日
2010/03/24(Wed)
23日、夕食を済ませてから大阪に出発。

24日朝6時、四国3泊4日の旅に妹夫婦と出かけた。

明石海峡大橋から淡路島を通り、金毘羅さんを目指す。





善通寺 (ぜんつうじ)
真言宗善通寺派総本山。本尊は薬師如来。四国八十八箇所霊場の第七十五番札所

お砂踏み道場で四国八十八箇所霊場のお参り。



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金刀比羅宮

本宮までの石段は全785段
雨の中、階段を上る。途中で心臓がパクパクしてきた。運動不足だね

桜ももうすぐ見ごろ。



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御前四段坂を上りきると、本宮。ここまで全785段の石段。
海抜は251m。本宮の御祭神は、大物主神と崇徳天皇。
農業・殖産・医薬・海上守護の神として古来からの御神徳を仰がれている。



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雨が降っていて見晴らしがきかないのが残念。



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善通寺市で讃岐うどんで昼食
右のうどんは170円。夫が食べた肉うどんは380円。安い!
地元の人ばかり。こんなお店が近くにあったらいいね。

高知へ



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高知城 重要文化財
高知市街中心地にある典型的な平城
慶長6年、土佐に入国した山内一豊が築城工事を始め、慶長8年に完成




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天守閣からの眺め



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坂本竜馬記念館
竜馬の手紙、血染めの掛け軸、ピストルなど歴史的な資料が展示されている。

桂浜



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ホテルにチェックインしてから、はりまや橋、ひろめ市場を散策



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夕食
いつもは美味しいと思わなかった鰹、たたきも押し寿司も美味しかった。
ウツボって食べるの?って恐る恐る注文。いけるじゃん。
フルーツトマトの甘いこと。
大満足の食事だった。



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ブライトパークホテルに宿泊
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こっちゃん♪
2010/03/21(Sun)


直した椅子を取りに息子Ⅱ一家が来た。(下の椅子、上のは我が家で食事のときに使用する。)

じぃじ、ありがとう。ちょうどいいわ。 by KOHARU

食欲満点、持参の焼うどんをよく食べること。

みんなが食事中も欲しがり、かぼちゃを貰っていた。

4月1日で1歳。

早いものだねぇー、もうすぐ歩きそう。
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東海桜
2010/03/21(Sun)


お彼岸で夫の実家の墓参りと彼岸会に行ってきた。
出かけるときは曇り空だったのだが、読経が終わり外に出てみるときれいな青空。

コインパーキングに行く途中、徳川園にピンクの花が咲いているのが見えた。
東海桜だって。
満開だね。
近くのソメイヨシノは数輪の花が開いていた。今年はどれだけ見れるかな?楽しみ♪
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春の花
2010/03/19(Fri)


今年は、こぶしの花がたくさんついた。満開になるのが楽しみ♪



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小学校の卒業式に出席した。

午後からはお墓参り。
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奄美大島の旅 3月11日 5日目
2010/03/17(Wed)


朝食



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Oさんから部屋に電話があり、海岸にサンゴや貝殻を拾いに行った。
今日の海は穏やか。小さな貝やサンゴを童心にかえって拾う。



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焼酎の製造工程を見学

飲めないので、お友達が美味しいと言ったのを夫のために購入。



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笠利町の蒲生崎観光公園

海岸沿いを走ってもらい、奄美の海を堪能。
もう、見納め。なんだか寂しいな。



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奄美空港で鶏飯の昼食。
鶏ささみ・レモン皮・シイタケ・錦糸卵・パパイヤ漬け・わけぎをご飯に乗せ、
熱いスープをかけていただく。

名古屋に無事に夕方到着。Oさんとはここでお別れ。
あと5人は最寄りのK駅まで

Fさん・Oさん、ありがとうございました。
皆さんのおかげで楽しい旅でした。

詳しい旅の開設は『食べ歩き・観て歩きby momo』でご覧ください。
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奄美大島の旅 3月10日 (4日目)
2010/03/17(Wed)


ホテルでの朝食



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大浜海浜公園
奄美大島を代表する海岸。ウミガメの産卵地としても知られている。
強風が吹き荒れ、海もうねりも怖いくらい。



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西郷南州流謫地跡
安政5年、西郷は錦江湾に沿う月商と身を投じたが、蘇生した。
島津斉興の裁量により、この地に身を移した。
龍家の愛加那と結婚し、菊次郎と菊草の2児が生まれたが、文久2年、妻と子を残し
この地を離れた。
後に子供たちは西郷家に引き取られたが、愛加那は一人で暮らし、明治35年に65歳
で亡くなった。


Fさんのご先祖のお墓参りのため、秋名に寄った。
10数年ぶりの帰郷、感慨深いものがあったでしょうね。

待つ間にパンを買ったお店の方の、暖かい人情に触れることが出来た。
お友達がトイレを借り、ザボンと島バナナをいただいた。



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大島紬村
たくさんの行程を経て完成する大島紬、高価なはずだよね。




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今夜の宿は、奄美りゾ-トカレッタハウス

黒豚のしゃぶしゃぶがメイン



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奄美大島での最後の晩餐
楽しく美味しくいただいた。
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奄美大島の旅 3月9日 (3日目)
2010/03/16(Tue)
夜中は強風とすごい雨が降っていた。



朝食をいただき、出発する頃には雨も小やみになっていた。



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民宿から少し歩くと海。


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『男はつらいよ』のロケ地。



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安脚場戦跡

金子手崎防備衛所から見た大島海峡東端(対岸は奄美大島)



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諸鈍のディゴ並木

写真の注釈が間違っています

生間(いけんま)のフェリーターミナルで出航を待つ間に、民宿で作ってもらった
大きなおにぎりをほおばる。
大きすぎて1つしか食べれなかった。

生間から古仁屋の戻り、名瀬に向かう。

今夜の宿、奄美セントラルホテルで島料理と島歌が聞けるお店を教えてもら。



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吟亭


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女将とお孫さん、お孫さんの島歌の美声に聞き惚れる。

ご飯ものが出る前に女将さんの音頭で全員で踊りの輪が出来る。




[旅行]
島歌
by
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奄美大島の旅 3月8日 (2日目)
2010/03/16(Tue)
今日もお天気は期待できそうもない。
カヌーの時、雨が降らなければいいな。



ホテルの朝食。

今日は楽しいことがいっぱいの予定。さぁー、元気に出発。



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住用(すみよう)マングローグパーク

住用町マングローブ国定公園特別保護地区は、奄美大島でも最長の住用川と役勝川が
合流する河口のデルタ地帯。

マングローブとは熱帯・亜熱帯の河口の湿地帯や沿岸部の干潟に生育し、潮汐によって
ある時間冠水される湿地に生育する樹木群の総称である。
メヒルギ・オヒルギの2種で構成されている。


救命具を付け、オール?を漕ぐ練習をして、恐る恐るカヌーに乗り漕ぎだす。
ほかの人のカヌーにぶつけたり、岸辺に突っ込み、思わず「助けてー」



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折り返し地点でインストラクター『樺ちゃん』の説明を聞き、記念撮影。
途中でも説明してくれたが、こぐのに必死で聞くことも出来なかった。
根で塩分を吸収し1枚の葉に集め、その葉を水面に落とす。
1枚の葉が犠牲になるそうだ。歯を齧ってみるとしょっぱい。

「さぁー戻りましょう」と言われ、「今度はみんなについていくぞ」とこぎ出
したが、早速、岸に座礁。樺ちゃんに助け出されて、最後になってしまった。

五十肩で痛む肩で必死になって漕いだよ。
Oさんは、上手ですいすい漕ぎ、姿が見えなくなってしまう。



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マウンテンライナーで展望台に登る。
原生林が広がり、奄美の自然を堪能する。



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高知山展望台
大島海峡を一望できる。眼下に古仁屋市街、今日行く加計呂麻島が見える。



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昼食は古仁屋の海の駅で『鶏飯どんぶり』
名物の鶏飯とはちょっと違うそうだ。



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半潜水艦 せと



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奄美大島南部の大島海峡を海中の窓から、サンゴ礁や色鮮やかな魚たちの様子をみることが
できる。
写真にはうまく写らなかったけど、『綺麗!』と歓声があがっていた。



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ホノホシ海岸
玉石を一面に敷き詰めた海岸。太平洋の外海に面しているため、黒潮の荒波にもまれて丸み
を帯びた石が打ち寄せるのだとか。沿岸は奇岩がそそり立ち、男性的な景観が見られる。



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島のあちこちに咲いているモクレンくらいの黄色の花。
名前を聞いたけど、忘れてしまった。



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古仁屋からフェリーで加計呂麻島へ。



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今夜の宿、民宿『南龍』




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80歳を過ぎたご主人の愛情のこもった料理。
手作りの豚味噌も美味しかった。



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天気がよけれがこんな夕陽に出合えるそうだ。
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奄美大島の旅 3月7日(1日目)
2010/03/14(Sun)
PCを通じて知り合った方たち6人で『奄美大島4泊5日』の旅行にいってきた。

奄美大島出身のFさんが企画から手配の一切をしてくださり、Oさんはずっと運転をして
いただきました。

おかげさまで楽しい5日間でした。

名古屋駅の新幹線のホームで待ち合わせて、新大阪→リムシンバスで伊丹





伊丹空港で早めの昼食。

たこ焼きうどん…美味しかったそうな。
きつねうどん…大きな揚げにびっくり
誰だ!大阪に来てサラダ巻を食べたのは?うどんがあまり好きじゃない私だよ




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JEX2465便 11時50分発で奄美空港に13時35分到着

南国情緒たっぷりな奄美空港
Fさんをたくさんの方が出迎えにきてみえた。



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レンタカーで奄美パークへ

人間かと思ったら違ってた。近所のNさんにそっくり

奄美シアターで『亜熱帯の輝きー奄美の海と森の物語』を鑑賞。

田中一村記念美術館で絵を観る。南画・素描や奄美の自然を描いた作品が展示されて
いる。
田中一村は50歳にして奄美大島に移り住んだ孤高の日本画家。
奄美での生活は衣食住を切り詰め、絵を描いた。作品はアダン、ガジュマル、アカシ
ョウビンなど、自然をモチーフとしている。



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奄美パーク内の展望台からの眺め




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あやまる岬
丸く盛り上がった地形が綾織りの手まりに似ていることから名付けられた、
太平洋に突き出た岬



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Fさんが仲人をされた方が連れて行ってくださった島料理の『喜多八』



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豚足・豚耳・油ソーメン等々、珍しいものばかり

お腹いっぱい、いただいてしまった。ごちそうさまでした。

今夜はホテルニュー奄美で宿泊
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黒糖焼酎
2010/03/13(Sat)


Fさんの家にまとめて送った奄美土産をいただきにお伺いした。

左の『高倉』は手荷物で持ち帰ったもの。

右の『里の曙』は宅配したもの。田中一村の絵がラベルになっている。夜、飲んだ夫、
飲みやすくて美味しいと喜んでくれた。

豚味噌も息子に大好評。もっと買ってくればよかったわ。



河津桜

満開の桜に出合えた。
Kさんが『河津桜』だと教えてくれた。伊豆まで見に行きたかった『河津桜』が見れて
良かった。
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奄美大島土産
2010/03/12(Fri)
7日から11日まで奄美大島に『PC仲間』と行ってきた。

詳細は後ほどということで、とりあえずお土産だけup。



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ちょうどサトウキビの収穫時期。ハブの出る前に収穫するのだそうだ。

Fさんのお知り合いにもお土産をいただいた。

黒糖じょうひ餅はとても美味しかった。豚味噌は民宿で食べたものが美味しかったので購入。



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たんかん

黒糖焼酎の工場見学に行った時いただいた。



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島料理をいただいたときに美味しかった『はんだま』

庭のふきのとうとてんぷら・胡麻和えにして食べた。
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こっちゃん♪
2010/03/06(Sat)


こっちゃんと息子Ⅱが来た。
自宅用の椅子が完成したのでこっちゃんに座らせてみた。
6センチ高くという要望だったのだが、座る面も大きく、使いにくそう。



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と、いうことでお直し決定。ご苦労様。

じぃじ、よろしくでち。 by KOHARU



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ワンワン!って言えたよ。

昴くんになめられそうになったわ。  by KOHARU



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ご機嫌




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ママの作ってくれたご飯をぺロリ。
食欲満点。

ママは今頃披露宴に出ているのかな。

今度はママと一緒においで。
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新車
2010/03/02(Tue)


岐阜まで車を受け取りに行ってきた。
小さ~い。後ろも前も余っている。車庫入れが楽そう♪
まだ運転してないけどね。明日、リハビリにお供してもらわなくちゃ。

安全運転で行くよ。
これが最後の車になるかもぉー

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三朝温泉
2010/03/02(Tue)
2月28日(日)
大阪の妹夫婦と三朝温泉に出かけた。

安く泊まれるよぉーと、お誘いを受けて




三徳山三佛寺 中国観音霊場第31番札所 (鳥取県三朝町)
開山1300年。

投入堂
役(えん)の行者が法力で投げ入れたと言われている。標高520メートル。
近づく道すらない垂直な崖に作られている。

入山届を出し、くさり場や急斜面を上る。今の時期は入山できない。
私にと到底、行けないけどね。

平安時代後期に、本当にどうやって作ったんでしょうねぇー

本堂も修復中で見れなかった。


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三朝ロイヤルホテル泊

77種の大漁バイキング
このほかに寿司4巻、果物・しゃぶしゃぶ少し等々。
釜めし1人前を4人で分け合って食べた。
宿泊料を考えるとこんなものだよね。

ラドン温泉で肩の運動。よく暖まった。


3月1日(月)
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朝食



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倉敷美観地区

ハクチョウが2羽、雨の中餌をついばんでいた。




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雛巡りをやっていた。



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アイビースクエア



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ランチ
綺麗なお店で、お蕎麦も美味しかった。
テレビのオークションで競り落とした『磯野貴理』『上戸 彩』の絵が飾ってあった。



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夫が冷酒を飲むために自分のこずかいで購入したグラス。

むらすずめ。バラで購入したのを車の中でも味見、薄い皮にあんこが包んであって美味しい。




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