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癒し旅
2014/02/28(Fri)
PC同好会のお仲間から、旅のお誘い。

母が横浜にいるうちにと、私の都合の合わせて、日程を組んで下さった。

ありがとう 


2月27日

あいにくの雨だったが、午後からバスで名古屋駅、近鉄で長島、宿の送迎バスで

【名古屋市休養温泉ホーム・松が島】へ




5時半からの夕食

【なばなの里】へ、3人がイルミネーションを見に行った。

残り4人は、温泉に浸かり、部屋でおしゃべり。私は居残り組。

なばなの里は雨なので、空いていて良かったそうだ。

7人で12時までおしゃべり。



2月28日


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朝食

部屋のトイレがないのが難点だが、職員の気配りもよく、宿泊費も安い。


送迎バス~近鉄を四日市で乗り継ぎ、大羽根園駅へ



パラミタミュージアム

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常設展示  からくり人形 【納曾利(なそり)】

      作者:萬屋仁兵衛


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人間から竜神へ早変わりする。

幼少のころから、出来町天皇祭の人形方を務める。

夫の実家が裏筒井町だったので、息子達が子供の頃、提灯に灯が入った筒井町や出来町の

山車を見に行った事を懐かしく思い出した。




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池田満寿夫【般若心経シリーズ】 



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庭園の花




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歩いて【アクアイグニス】へ

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奥田食堂でランチ

温泉に4人が入りにいったので、【コンフィチュール アッシュ】でコーヒータイム




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【マリアージュ ドゥ ファリーヌ】で、明日の朝食のパンを購入


アクアイグニスから三重交通の高速バスで名古屋へ、名鉄バスに乗り継ぎ自宅へ。

企画してくださったMさん、ありがとうございました。

癒されたわ。

みなさんの心配りも心にしみた。
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六華苑
2012/06/13(Wed)
気乗りしない夫に頼んで連れて行ってもらった。

「高速が運転できれば一人で行くのに…」と言ってね。


六華苑

諸戸氏庭園との共通チケット(650円×2)を購入。

六華苑は、二代目諸戸清六の邸宅として大正2年(1913年)に完成。

鹿鳴館の設計で有名なイギリス人建築家ジョサイア・コンドル設計による4層の塔屋をもつ

木造2階建て天然スレート葺きの洋館、和館や蔵、池泉回遊式庭園などがある。

和洋の様式が調和した明治・大正期を代表する貴重な文化遺産であり、国の重要文化財に

指定されている。また、庭園は国の名勝。


六華苑



六華苑



六華苑



六華苑

家具は当時ものではなく、アンティークの家具。



六華苑



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1枚の紙で織った鶴。全部繋がっている。織りかたで、いろんな名前が付いている。


諸戸氏庭園へ
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諸戸氏庭園
2012/06/13(Wed)
諸戸氏庭園

春の特別公開…4月28日~6月17日

室町時代には『江の奥殿』と呼ばれ、すでに邸宅・庭園の設けもあったといわれている。

1686年、豪商山田彦左衛門が下屋敷・隠居所として買い求め、沼築庭を造園した。

1884年(明治17年)、庭園は初代諸戸清六の手に移り、御殿と池庭が付け加えられた。

回遊式庭園。菖蒲池を中心に、西に推敲亭、東に藤茶屋、北に蘇鉄山と稲荷祠。



諸戸氏庭園



諸戸氏庭園

奥の建物が『推敲亭(すいこうてい)』

3畳に障子を巡らせ、月見や歌詠みに使われた。



諸戸氏庭園

↑中の写真は御殿は、修復中。



諸戸氏庭園

花菖蒲も見ごろで、高そうなカメラを持った人がいっぱい。



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寺町商店街の『三八市』

九華公園から『七里の渡し跡』へ



七里の渡し

『七里の渡し跡』

東海道の渡し場。鳥居は伊勢神宮の一の鳥居。伊勢の国の入り口。

六華苑の駐車場に戻り、車でお昼を食べに『はまぐりプラザ』へ

6月が旬だというはまぐり、楽しみィー

わぉ!観光バスが止まっているよ。車も人も多い。

見ただけで「やめ!」と言う夫。

「何人、待っているか見てくるわ。」

数えるのも嫌なくらい、書いてあったわ。

美味しそうな焼き蛤の匂いだけ嗅いできた。

諦めて、蟹江の『ポンレヴェック』へ行くことにする。



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伊勢の旅 10月12日
2010/10/13(Wed)
○○の3年に1度の旅行で伊勢に出かけた。
24名、大型観光バスでゆったりと…人数も日程も…





伊勢神宮参拝後、○戸屋で昼食。

食後、あまりの暑さに2時間近い時間をどう過ごすか?と、4人でカフェでコーヒータイム。

そろそろおかげ横丁の散策をと歩いていたら、太鼓の音。

お腹にずんずん響く。「太鼓の音がお腹に響くとよいことがあるそうだよ。」と、誰かが言ってた。



鳥羽港から、真珠島の海女さんの観光用に潜るのを遠くから眺め、イルカ島のイルカも横っちょか

ら見て、知多半島・神島を眺めて本浦の港へ40分程の船旅。

途中、スナメリの群れに出会う。背中しか見えなかったけどね。

待っていたバスで石鏡の『芭新萃(はなしんすい)』へ

4時過ぎと早めの到着で、お抹茶と干菓子をいただき、部屋でしばし寛いでから温泉へ。




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お食事タイム。

車エビのおどりもでたよ。鯛も2尾、板前さんが目の前で捌いて饗してくれた。

カキフライも揚げてくれたよ。

ご飯は雑炊。

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伊勢の旅 10月13日
2010/10/13(Wed)
9時30分出発、海産物ショッピングの後、二見夫婦岩へ




散策後、早い時間の昼食。団体専用なので昨日の昼同様、美味しくない。

食後、時間をもてあます。二見シーパラダイスの外にいる『アッカンベー』で有名な

トドくんを見惚れる。


二軒茶屋に寄り、伊勢ICから帰路につく。

名阪関ドライブインにて、夕食用に鈴鹿の『魚長』の穴子寿司を購入。(3100円)

4時15分、東部市民センター着。予定時刻より、45分も早い。

時間のあり余る旅だった。お友達といっぱいおしゃべり出来たよ。




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穴子寿司、美味しくいただいた。
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