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鹿児島の旅 Ⅵ (11/3)
2016/11/15(Tue)
いよいよ最終日。

桜島に朝日が昇る。






城山観光ホテルの朝食

美味しくって、いっぱい食べてしまった。

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知覧特攻記念平和会館

南九州や台湾、沖縄の特攻機から、沖縄決戦に飛び立った隊員1036人の遺品や遺影

遺書などが展示されている。

知覧基地からは昭和20年(1945)4月1日の初出撃から6月11日の攻撃終了まで439名もの

若い命が空に散っていった。

語り部の話を30分ほど聞いた。写真撮影禁止。

しっかりした顔立ちの写真を見て遺書を読むうちに涙がこぼれる。


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↑  三角兵舎

隊員たちが出撃までの数日を過ごした兵舎。空襲を避けるため、松林に半地下式に

造られていた。



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知覧武家屋敷群・名称庭園めぐり(重要伝統的建造物群保存地区)

江戸時代に形成されたもので、全長約700mの道沿いに当時の面影を残す武家屋敷が

立ち並ぶ。母が竹を借景にした箱庭のような通りには、打つ岸井生垣と石垣が続く。

公開されて何時7つの庭園は、名勝指定を受けている。


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霧島神宮

霧島神宮は、天孫降臨 迩迩芸命(ニニギノミコト)を祀るお社。

霧島神宮は創建が6世紀という古い歴史を誇る神社。高千穂峰山頂にあったが、噴火により

たびたび火災にあい、次にその西の中腹、そして高千穂河原へ移り、1484年に今の場所へ

移った。

現在の霧島神宮の社殿は1715年に島津藩主の島津吉貴が建立。

霧島神宮内にある御神木の杉は樹齢約800年と推定され、南九州の杉の祖先ともいわれている。


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 空港近くの西郷公園

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鹿児島空港 ANA630便 19:30    羽田空港 21:15

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おかげさまで無事に旅を終えることが出来ました。

妹夫婦、特に妹の旦那様に感謝。
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鹿児島の旅 Ⅴ (11/2)
2016/11/13(Sun)
シーサイドホテル朝食

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レンタカーは前日に返却したので、宮之浦港までホテルのマイクロバスで送ってもらった。

世界自然遺産・屋久島に別れを告げ、10:25発のトッピーで鹿児島へ。


鹿児島高速船ターミナルからタクシーで鹿児島中央駅へ

ロッカーに荷物を預け、昼ご飯を食べて、まち巡りバスに乗り、仙巌園に向かう。

ザビエル公園→ 西郷銅像前→薩摩義士碑前→西郷洞窟前→ 城山→

西郷洞窟前(2度目)→ 薩摩義士碑前→ 南洲公園入口→異人館前→

仙巌園下車

観光客向けの丁寧な説明もあり、よかった。鶴丸城跡(島津家の天守を持たない

屋形造りの城。島津斉彬・篤姫もここで数カ月過ごした。)も通った。



仙巌園

万治元年(1658)に作られた、薩摩藩主・島津家の大名庭園。






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正門

明治28年(1895)に忠義の命で作られた。県の木楠で作られ、島津家の「丸に十字」と

「きり紋」が彫られている。

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錫門

江戸時代には正門だった。屋根は薩摩まででとれる錫で葺かれていて、重量は1t。

当時は当主と嫡男しか通ることが出来なかった。

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↑御殿

第29代忠義が暮らしていた。 御殿見学ツアーに参加。

写真撮影は禁止で、お庭と抹茶を飲む座敷のみOKだった。



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鶴灯篭

安政4年(1857)斉彬に命じられた蘭学者たちが初めてガス灯の点灯に成功。

その時に使われたのが鶴灯篭。鶴が羽を広げたようにも見える。


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江南竹林

第21位代当主吉貴が、中国から竹・孟宗竹を2株取り寄せ、日本で初めて仙巌園

に植えたといわれる。

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見逃したぁー

3:20に打ち上げのH‐Ⅱロケット。23分、白い跡が…

近くにおられたご夫婦、ロケットが上がっていくのをを見たそうだ。

残念。



尚古集成館(かつての機械工場を利用した博物館)   世界文化遺産

島津家関連の資料・反射炉の模型・実際に使われていた機械などが展示してある。

薩英戦争後の慶応元年(1865)に建てられた。金属加工・艦船・蒸気機関の修理・

部品の加工などが行われていた。


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鹿児島中央駅から、城山観光ホテルの巡回バスに乗る。

城山観光ホテル泊

私と妹が、うん十年前に新婚旅行で泊まった宿。

ホテルもできてから50年過ぎ、改装したのかとても綺麗。

今回の旅行で1番よいお宿。

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先附   苦瓜の味噌炒め
前菜   季節の前菜盛り合わせ
吸物   すまし汁
造り   本日のお造り盛り合わせ

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煮物   鹿児島郷土料理  「豚骨煮」
焼物   本日の焼き魚
替鉢   茶碗蒸し

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油物   鹿児島郷土料理 ホテル自慢「さつまあげ」
御飯   奄美大島郷土料理  「鶏飯」
留汁   鹿児島郷土料理  「薩摩汁」
香の物
甘味

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食後、ホテルの巡回バスで天文館へ

おはら祭りの宵祭りを見学

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ホテルに戻り、薩摩の湯に浸かり、ほっこり〜

難点は、お風呂や食事する場所が遠いこと。


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鹿児島の旅 Ⅳ (11/1)
2016/11/11(Fri)
朝食





8時にロッジを出る。

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管理棟で協力金を払い、白谷広場から、いこいの大岩(巨大な花崗岩)を通り、

飛竜おとしへと進む。

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飛竜おとし

落差が50m以上ある滝。花崗岩の急斜面を轟音を挙げて飛ぶように流れ落ちる

ことから、この名になったとか。

さつき吊り橋をわたり、二代大杉へ。

二代大杉

1代目の切株の上に一代目が成長した。一代目の切株はほとんど腐ってなくなって

おり、空洞になっている。

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登山だよ。やっぱり、前を行く二人に遅れる。



さつき吊り橋から、楠川歩道を歩き、くぐり杉まで一時間ほどだが、もっとかかった。

楠川歩道って、川の石の上を渡るのだった。妹の手を借りたよ。



くぐり杉

倒木をまたいで根を張ったが、その後、倒木が腐ったため、この形になった。

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   ↑    くぐり杉の間違い
二代くぐり杉は、行き会ったガイドさんが無理といった、コースにある。



     ↓  くぐり杉の間違い

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七本杉

幹の上から七本の枝が出ているため、この名がついた。

11/10放映の【ヒルナンデス】で、福君と愛梨さんがここを訪れているのを見た。

今は、5本の枝しか残っていないそうだ。

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苔むす森

【もののけ姫】のモチーフになったとされる森。杉が倒れていたり、大きな岩が転がっていたり、

一面を苔が覆いつくすさまは、幻想的な美しさ。

苔むす森で出会った若者二人、前日に縄文杉まで行ったそうだ。

ガイドブックでは11時間と書いてあるが、なんと7時間で往復したそうな。

足元を見ると、スニーカーだよ。「太鼓岩まで行く。」と軽快に登って行った。

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同じ登山道を引き返し、途中から弥生杉への道をたどる。

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弥生杉

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珊瑚礁の海岸横にある屋久島最大のガジュマル園。

樹齢500年以上といわれるガジュマルをはじめ、熱帯の植物がある。

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屋久島シーサイドホテル泊

前菜   バイ貝の旨煮・地魚南蛮漬け・エビチリソース・枝豆
お造り  安房と一湊の港で水揚げされた魚の盛り合わせ
蒸し物  屋久トロ蒸し(山芋)
強肴   彩り野菜スティック・手作りサバ味噌付け
焼物   鹿児島黒豚西京焼き・ローストビーフ・飛魚テリーヌ

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揚物   屋久島名産飛魚すり身の二色揚げ
中皿   島豆腐の揚げ出し鯖節添え
台物   黒毛和牛と黒豚のチャンチャン焼き

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吸物   チレ鯛酒蒸し・姫竹・貝割れ
ご飯   鹿児島産 ひのひかり
香の物 
デザート

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鹿児島の旅 Ⅲ (10/31)
2016/11/10(Thu)
JRホテル屋久島朝食






8時にホテルを出て【ヤクスギランド】へ

150分コース

入り口で協力金を払い、最初にくぐり栂を通り抜け、林泉橋を渡る。


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分岐を右にとり、千年杉へ

ヤクスギランドで最初に出会う杉。屋久島のなかではまだまだ若い方だが、近くで見ると

その大きさに圧倒される。樹齢は不明。

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しばらく木道が続き、渓谷を望める荒川橋を渡った先で80分コースと分かれて小花歩道を登る。

この先は完全な登山。見事な巨木が連続する。

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荒川橋から33分と、るるぶにはあったが、妹たちとはずいぶん遅れる。

登山だよぉー  時折小雨が降り、蒸し暑い。汗びっしょり。


ひげ長老

平成12年(2000)に、一般公募で選ばれた名前。コケに覆われた幹はまさにひげを蓄えた

おじいさんのようにも見える。

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蛇紋杉まで7分。これ以上かかってるけど…

蛇紋杉   150分コースの標高最高地点

巨大な屋久杉の倒木。1997年の台風で倒れ、根がむき出しになっている。

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蛇紋杉から天柱杉(22分)まで、登ったり下ったり…


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天柱杉

推定樹齢1500年。屋久杉の中でもトップクラスの樹齢を誇る。

天を支える巨大な柱のように、まっすぐ立っていることからその名がついた。

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母子杉

寄り添う親子のように立つ、2本の屋久杉が合体する珍しいもの。推定樹齢2600年。

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三根杉

根の部分が3つに分かれまるで足が3本あるように見える不思議な屋久杉。

推定樹齢1100年。

三根杉から沢津橋を通り、30分強で仏陀杉へ


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↑ 仏陀杉

太い幹に隆起したこぶがいくつもある屋久杉。姿が仏様の顔を思わせることから

その名がついた。推定樹齢1800年。



双子杉からくぐり杉へ

根が分かれたように見えるが、実は左側の杉が倒れて右側と合体し、このような

姿になった。この辺りは木道が整備されていて歩きやすい。

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汗びっしょりで、なんとか無事にヤクスギランド終了。



車で紀元杉を見に行く。

推定樹齢3000年の巨木

見学が終わり車に戻ったら、すごい雨。

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↓   紀元杉の間違いです  m(__)m

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屋久どんで昼食

屋久うどん

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屋久杉自然館

屋久杉の長寿の秘密や江戸時代以降の伐採の歴史など、屋久杉に関することが

学べる。

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↑  平成17年(2005)積雪のため折れてしまった縄文杉の枝「命の枝」の展示


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ロッジ八重岳山荘泊

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鹿児島の旅 Ⅱ (10/30)
2016/11/08(Tue)
朝食





種子島総合開発センター・鉄砲館

ポルトガルから伝わった火縄銃や国産第一号の種子島銃など、約100丁もの

銃が展示されている。銃の歴史種子島の文化が学べる。

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月窓亭寛政7年(1795)建築の種子島毛家老屋敷(羽生家)。明治19年から平成12年まで

種子島家の住宅として使われた。西之表市指定文化財。

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種子島・西之表港11:50→屋久島・安房港12:45


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レンタカーで島内観光

永田いなか浜

長さ1㎞に及び、5~7月にはウミガメが産卵のために上陸する。

口永良部島が望める。



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屋久島灯台

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西部林道

屋久鹿、可愛い~

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屋久猿

お猿ちゃんはいっぱい会えたよ。

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大川の滝・おおこのたき

屋久島最大規模の名瀑。落差約88m。

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屋久島の南西部、中間地区にある『中間ガジュマル』。中間ガジュマルは、町指定文化財の

天然記念物。中間ガジュマルは、NHK連続テレビドラマ『まんてん』のロケ地。

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千尋の滝 (せんぴろのたき)

落差66mの名瀑

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トローキの滝

落差約 6m で海に直接落ちる滝(海岸瀑)。

海に直接落ちる滝は珍しく、知床のカムイワッカの滝と、屋久島のトローキの滝だけといわれる。

滝の音の「轟き(とどろき)」から、「トローキ」に変化したといわれる。

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JRホテル屋久島

前菜   豚トロとさつまいものポタージュ仕立て・生湯葉の白和え・根菜の洋風マリネ

鍋物   黒豚・種鶏・湯葉の白湯水炊き風ポン酢醬油添え

お造り

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合肴   鰹なまり節と鰹味噌の春巻き

替り鉢  屋久鹿の山河焼・海老せんべい添え

魚料理  地魚の小松菜包み蒸し・中華風香味油ソース・白髪ねぎ添え

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お食事  大分県産ひとめぼれ・さつま汁・香の物

デザート 特製ブランマンジェ抹茶ソース・さつまいものグラッセ添え

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