桃 散歩 ♪
2018/03/31(Sat)
今日は、桃の花を見に行ってきました。


桜と桃の競演です。


18-3-31-2.jpg






蕨  (^^♪


18-3-31-4.jpg









↑  毎年、楽しみにしていたしだれ桃、切られていました。

一本残っていた源平しだれ桃






午後から母と散歩し、高速の桜を見に行きました。


18-3-31a.jpg
この記事のURL | | CM(0) | ▲ top
しだれ梅
2018/03/12(Mon)

母がデイサービスに行ったので、大縣神社に、しだれ梅を見に行ってきました。

以前は一緒に見に来たのですが、今では急な坂は上れません。

濃いピンクと白いしだれ梅は、まだ蕾もありましたが、ピンクのしだれ梅は見頃です。




18-3-12-1.jpg





18-3-12-2.jpg




18-3-12-3.jpg
この記事のURL | | CM(0) | ▲ top
桃散歩
2017/04/10(Mon)
曇り、気温15度の寒い一日だった。

母は、名古屋の友達のところに行った。

「送っていく。」と言ったら、「JRの駅まででいい。」と言う。

駅前で髪を切ってから行くそうだ。

2月に体調を崩してから、やっと自分の歳を考えるようになったのか、

長い間世話になったお礼を言い、もう、来れないと伝えてくるそうだ。


私は、午後にカットが予約したあった。

なかなか、自分の思い通りにはならないね。ボブじゃなくなってしまったわ。



明日は雨なので、満開の桃を見に行くことにした。






17-4-10-4.jpg




17-4-10-5.jpg




昨年は、ここで雪と写真を撮ったね。

17-4-10-6.jpg





ここの桃畑は、見事。

ご夫婦で、桃の花の摘花をしている桃畑もあった。

小さな実がなると摘果しなくてはいけないし、美味しい桃になるまでには

多くの手間がかかっているのでしょうねぇー


17-4-10-7.jpg





17-4-10-8.jpg




17-4-10-9.jpg




17-4-10-10.jpg





蕨を摘み、今日は7000歩。


17-4-10-11.jpg

この記事のURL | | CM(0) | ▲ top
春日井市緑化植物園
2017/03/22(Wed)
風が冷たく寒い日、河津桜を見に、春日井市緑化植物園へ行ってきた。



  ↓  クリスマスローズ

クリスマスローズ





桜




                                ↓ 薔薇の根元が太~い

17-3-22-3.jpg




椿

椿




椿

椿




17-3-22-6.jpg




17-3-22-7.jpg




17-3-22-8.jpg






梅
この記事のURL | | CM(2) | ▲ top
しだれ梅 リベンジ
2017/03/15(Wed)
風が強く、寒い日だったが、行ってきたわ。

満開!




  ↑
お友達が見つけたよ。

幹から直接、花が咲いていた。 可愛いねぇー




17-3-15-2.jpg




17-3-15-3.jpg




17-3-15-4.jpg


メジロが、花から花へと蜜を吸っていた。

一人じゃつまらないけど、一緒に行ってくれる人がいて嬉しいね。



やすらぎ庵でランチ。


17-3-15-5.jpg




小牧ワイナリーに行ったことがなかったので、連れて行ってもらった。

建物の北側には、ぶどう畑が広がっている。

小牧ワイナリーは、障がいのある人がぶどうをつくりワインが売られている。

「ななつぼし」というワインが最初に作られたが、少し前に新聞やテレビで

「信長ワイン」が誕生したと報道されていた。


17-3-15-6.jpg




17-3-15-10.jpg



17-3-15-8.jpg



2Fで開催されていた、小牧ワイナリー2周年記念  口と足で描く芸術家協会

南 正文展を鑑賞

500円のチケット(協力費)を購入すると、飲み物とクッキーをいただける。

南 正文さんは機械に巻き込まれて両手を失われたそうだ。

昭和26年生まれだが、平成24年に亡くなられた。




優しい色使いの日本画が多数展示してあった。

17-3-15-7.jpg



施設に通う方の作品も多数あった。

作品には個性が感じられ、心が温かくなる作品が見られてよかったです。


17-3-15-9.jpg



ぶどうジュースとクッキー

クッキーは、名古屋の施設で作られたもの。 美味しかったわ。

17-3-15-11.jpg
この記事のURL | | CM(2) | ▲ top
| メイン | 次ページ