イギリスの旅  6月2(土)  6日目
2018/06/18(Mon)
6月2日

あさ、ホテルから少し離れた静かな住宅街を散策。


妹の旦那様の部屋からは、兎が数匹、飛び跳ねているのが見えたそうです。

ピーターラビットの世界ですね♪

ここのホテルは、とてっも素敵なホテルでした。

でも、3人グループで申し込んだのに、部屋は離れていました。

前の部屋に同じツアーの人がいたのにね。

こんな事が二度あり、一回は3階と5階になっていました。

同じ階にしてもらいましたけど、随分離れた部屋でした。

今回は添乗員の不手際が多かったわ。

間違えても人にせいにするしね。











朝食後、8時15分、バイブリーへホテル出発


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バイブリー (コッツウォルズ)

ウィリアム・モリスも讃えた 「英国で一番美しい村」

コルン川に沿って、14~17世紀にたてられたライムストーンの家々が並ぶ。

なかでも、14世紀の家並みが保たれているアーリントン・ロウ地区は、コッツウォルズ地方

の観光のハイライト。



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セント・メアリーズ教会

900年近く続く歴史ある教会


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水車小屋

17世紀に作られた水車小屋。古い写真や資料を展示する博物館だが、現在休館中


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ボートン・オン・ザ・ウォーターへ

コッツウォルズ地方で人気の高い村。中心部をウィンドラッシュ川が流れ、歩道橋が

架かり、「小さなベニス」と呼ばれる。

立ち並ぶ家々は、ライムストーン造りのはちみつ色で、とてもロマンチック




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セント・ローレンス教会

聖フローレンスに捧げ、1110年に建てられたノルマン様式の教会。

1780年に現在の姿に改装。

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ストラト・フォード・アポン・エイヴォンへ

中世に商業都市として栄えた街。チューダー様式の美しい街並み、文豪ウィリアム

シェークスピアの故郷。1564年にこの町で生まれ、20代後半にロンドンに居を移す

までここで過ごした。50歳ころにこの町に戻り、52歳で逝去。

生家や妻の実家、埋葬された教会がある。


自由行動の時、船に乗りました。


ホーリー・トリニティー教会

シェークスピアもここで洗礼を受け、没後埋葬された。


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昨日と同じホテルに宿泊
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うちごはん
2018/06/05(Tue)
食事を作るのが、面倒くさくなってきました (>_<)

回鍋肉 もずく酢











エノキとちくわの肉巻き


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酒のムニエル  庭で採れたスナップエンドウの卵とじ


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豆腐ハンバーグ


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